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あいばです

夕べ、相葉さんになった夢をみた
ちいです、こんばんは。


相葉さんになった私は
どのタイミングで着替えるかを把握しておらず
振り付けも全く覚えていませんでした。
ある意味リアル。
それにしても、せっかく相葉さんになったなら
他にやることがあっただろうに。
でも、なんとか着替え終えて鏡を見たら
すごく素敵に衣装を着こなしている自分に
うっとりできたのでまあいいか。
ちなみに櫻井さんも覚えてなかったよ、振り付け。


さて、新曲でましたね。
歌は明日の記憶の方が好きですが
PVはCrazy Moonの方が好きかなあ。
やっぱり動きがあると嬉しいね。
しかし通常版についているシールは
なんでU12向けなんでしょうか。
わかった。じゃあ今回はU12だとして
次回はR18で?
それじゃ13から19が切ないか。
とにかくよう意味わからんな。
でもさすがにU12じゃない私なので
使わないようにします、くすん。


どうでもいい話ですが
年末から趣味で取り組んでいた
教会建築に関する英訳文が終わりました。
やったー!よくやった私。
で、誰かに披露したかったのですが
社内でもマニアック地域な資料すぎて
誰もとりあってくれません。
淋しい。

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フランダースの舞台とか展覧会

パトラッシュがおすすめの夜景スポットについて
福山雅治に聞いている気がしてならない
ちいです、こんばんは。
今までフランダースの犬について
そんなに熱くなかったけど
やっぱり名作だったんですね、
あの主人公を無視したタイトルのアニメは。
主役、ネロだから。犬じゃないから。
ていうか二宮さん、そんなに夜景が好きですか。


さて、舞台のお知らせ、来ちゃいましたね。
言いたい事はいろいろありますが
わたしとしては、間近に迫っている自分の出張を
どうしようか今すごく悩んでいます。
別の人に変更させるように暗躍してたところなのに
今行って秋を楽にすべきか?
いや、今行ったところで秋が楽な保証はどこにも…
なんかもう、すべてが想定外すぎる。
しかしまあこうなってしまっては
神のみぞ知る、ですな。
結果を待つしかないべ。


さて、今日は5月最後のお楽しみ(のはず)の
二つの展覧会に行ってきましたよ。
ひとつは「ルーヴル美術館展〜美の宮殿の子どもたち〜」
もうひとつは「日本新工芸展」
どっちも東京国立新美術館(六本木)です。


ルーヴルはね、絵画展じゃなくて、なんか
秘蔵名品展示会って感じ?
ターゲットがよくわからない。
考えるに、ルーヴルをリスペクトしている人々が
普段は見ないマニアな展示品を観に行くっていうか
とにかく、なんか一風変わった展覧会で
そういう意味では興味深かったです。
ルーヴルっていろんなもん持ってるなー、って。
一方、ミイラとかもあって子ども向けな部分もあり
痛々しい中高生のカップルとかがいて
気になって仕方ありませんでした。
インテリぶりたい年頃なのがヒリヒリ伝わってもう…
どうせろくに展示品など見てないだろうに。


工芸展は父からのお題で、見てこいと。
工芸展っていつも展示数が多いんですよ。
やたら展示してある。
その多くの、よくわからないけどきれいものの中に
はっとするほどショッキングでものすごい作品が
やっぱりあるのよね…不思議なことに。
隣りとどう違う、って言われたら表現できないけど
まあ言葉で表現できたら造形しないよね。
でも言葉では表現できないけど
やっぱり言葉も大事なんです。
だってタイトルが残念だと興ざめするでしょ。
ちなみに私が一番興ざめする工芸のタイトルは
「想」です。
今日は342点中4点が「想」でした。
絵画だと「無題」かな。
意味不明な外国語タイトルも微妙に感じます。
タイトルと作品イメージが合ってると
それだけでも好感度アップ。


ていうか私、のんきすぎるな。
出張準備…

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ラジオとかテレビとか

今日は相葉さんのラジオがありましたね。
まあ相葉さんはいつもの調子だったけど
なんとも噛み合ない感じのアナウンサーさんで…
山崎さんって言ったっけ。
今調べたら、山崎美香さんという
30歳の女性アナウンサーしかヒットしないのだけど
この人だろうか。
声と話の印象は40歳代だったような。
ああいう「つくった声」を出す人は好かんなあ。
かく言う私も会社で社長に
気取った声出してる、と言われたことがあります。
他人の好きじゃない点は
たいてい自分の好きじゃない点なのよね…


今週末はVSも志村も、結構面白かった。
ナイツのマネージャーさんごっこはすごくよかった。
鉄道警察相葉さんも笑えました。
あと志村で、生ゴーヤを食べて涙ぐむ
相葉さんが超かわいかったね〜
でも園長にゴーヤを食べさせる時
鼻つまんでる手を離すタイミングが違うから。
それじゃ窒息しちゃうから!
相変わらずまぬけで、でれでれしました。


さて今日は一日、英文訳をやってました。
趣味と実益を兼ねた資料づくりなんですが
ものすごく難しい。
でも意地でも終わらせたい。
終わらせないではいられない病です。
昨日書いたけど、性分っていうか病だねこれ。
わずらってます…

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終わらない話

トレチャコフ展にいってきましたよ。
目が覚めるようでした!
ロシアに憧憬をお持ちの方にはぜひおすすめします。


帰り道、ロシアってどうして独特なんだろうと考えてました。
その時は答えが出なかったけど、さっき気づいたのは
私はロシアをヨーロッパだと思ってないのです。
そして、国名がそのまま地域名を表してるのは
世界でロシアだけなのです。あくまで私の中ですけど。
私の中の世界の地域分類は
(北)アメリカ、中南米、オセアニア、アジア
アフリカ、ヨーロッパ、ロシア なのです。
ほら、ロシアだけ唯一独特でしょ。
ロシアは、ヨーロッパにもアジアにも
似てるけど違う微妙なニュアンスの地域で
言葉では表しにくいけど、絵で見ると感じる。
だから、これは世界観が少し変わるような展覧会で
思い出すだけでどきどきします。もっかい見てもいい!
でも忙しいのでもう無理だー


で、今日のもう一つの目的であった
ジャニショで写真を買って…って
急に話がくだけましたか。
いやいや、相葉さん、たぶん属性の一部が美術品だから。
で、今日一日に満足して、餅子さんとまったりお茶、
のはずだったんですが…
どこをどう間違ったのか議論が白熱。
私的には今回の会話で論文書けそうな勢いの
深すぎる大激論でした。
命題がたくさんあって、全部を説明できませんが
なにせ議論のはじまりになったテーマが
「小説は終わらせなくてもいいのか?」だからね。
深い。


「心に病むほど大変ならやめればいい」とか
「いや、途中でやめることで逆に心を病む場合も」とか
「ネット小説ならいいけど有料の本なら納得できない」とか
「読者にしてみりゃ同じだ」とか
もういろいろ、いろいろ…


ネット上で小説を書く方っていますよね。
書くだけなら、多くの人がたぶんできるのです。
でも書ききって完了できる人はたくさんじゃない。
書き散らかして収集できなくなる人も
ネット上で中傷を受けて辞める人もいる。
いつでもやめられる利点もあって
ネット小説って長続きしにくいのが現状のようです。


私が気になったのは、やめる理由についてで
たまに「書けなくなったからやめる」って方いますが
ひっかかります。やや傲慢なニュアンスが。
じゃあ以前は書けてたつもりなんですかと問いたい。
生活環境や病気や死亡で書けなくなる人は別として
筆が進まなくなったからといって
一度書く事を楽しんだ人が
安々と物書きをやめるものなんでしょうか。
大変だから辞める、なんて
1作目から大変だった瞬間はあったはずです。
書くことを辞める瞬間は
誰にもいつかは訪れるものなの?


延々と、しかも絶望的な結論に陥りそうだった中で
やっとのことで漕ぎ着けた「結論らしきもの」は
小説を終わらせないでいいか、ということは
ひとえに書き手の性分の問題だということでした。
いろいろ理由をつけてやめる人がいますが
同じ理由でも続ける人もいて
たぶん理屈じゃないのです。
そして性分というのは、性別と同じように
自分ではなかなか変えられないものです。
途中でやめても平気な人はやめる(飽き性?)。
途中でやめられない人はなんとしてでも終える。
それだけの問題だ、という結論になって
なんとか議論を終えました。ハァ……
あと補足すると
書き続けたいと思うなら、心を病まないことかな。


それってどうなの?違うと思うよ!
という方もいらっしゃるでしょう。
ここで議論するつもりは全くありませんが
とても深い問題だと思うのですよ。
みなさんは物書きに憧れたことはありますか。
実際に書いてみたことはありますか。
今も続けていますか。
いつまで続けるつもりですか。
………考えるだけでうんざりしますね♡


話の途中であまりに難題すぎて
何度もフリーズしてしまった私の話に
最後までつきあってくれた餅子さん
おつかれさまでした。ありがとう。
でもこの餅子さんがさあ、
最後まで「読者としては」っていう立場を崩さないのよ。
そろそろ「書き手だったら」っていう立場で
ものを考えてみてもいいんじゃないでしょうか。

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怒ってるかーい

この一週間エントリを
書いては消し書いては消し、な
ちいです、こんばんは。


毎日いろんなことがありますが
ここではできれば嵐さんの話か、面白い話か
ふ〜ん、へーっていう話を書きたいので
うまく話がまとまらない時は
UPできないこともあります。
今週は身の回りで怒れること、悔しいこと、
困ることが多かった。
そういう時はうまく話まとめにくいね。


さて、みなさんは怒っているでしょうか。
年中怒っている人もいれば
腹をたてたことなどないような人もいて
怒ってるのに怒ってるようには見えない人も
怒ってないのに怒ってるように見える人もいるよね。
怒るなんて大人げないという人もいるし
ちゃんと怒らないといけないという人もいて
人目を気にして怒りたいのに怒れない人も。
怒るべき時に怒ればいいのかもしれないけど
それって結構難しい。
怒ってる時ってその時点であんまり冷静じゃないもんね。


怒りのやり場がなくなると逆ギレする人もいて
それはさすがにどうかと思うけど
本当に怒りのやり場がない時、さてどうするか。
その時ほど、すうっと冷静になります。
なにしろ次の一手を間違うと、自分が致命傷になるので。
そのすうっとした冷気と一緒に
角としっぽが生えてくるような気がするのよね。
どうやったら自分を守って相手にダメージを与えられるか
必死に考えてる時、アクマみたいなものが降りてくる。
アドレナリンとか肌に悪そうな物質が出てくる。
いずれにせよ、アクマが憑いてようがなんだろうが
そういう時の次の一手って本当に難しいよね。
制裁に出る?
ぐっと我慢?
誰かに愚痴る?


そんな悩ましい「怒り」ですが
私は自分で結構怒る方だと思うし
怒り方はあまり上手じゃないかもだけど
これからも怒ることをあきらめない人でいようと思ってます。
結局は、似合うか似合わないかだと思うんですけど。
天海祐希は怒ってもいいけど
吉永小百合には怒ってほしくない、みたいな。
そういうことだと思うんですよ。
でも自分はたぶん、怒るのをやめると老ける気がする。
怒るってパワーいるけど
それだけパワーがあるってことだもんね。
元気の証明ですよ。
それに、大人になると怒られること減るしね。
たまには怒ってあげないと、ですよ。
それで自分が怒られたらとりあえず聞いて
間違ってたら引いて、逆ギレしないようにしたいです。


まあ、会社でそういうことがあったから
こんなこと書いてるんですが
その怒りの考察にもう一つ加えたいこと。
怒る人でいたいなら、ある程度きれいにしないとな。
今日、女性の上司に至近距離で愚痴られて
勘弁してほしかった。
砂かけババアと怪物版フィオナ姫を
足して2で割ったような上司です。


きつかった。


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連休ぼけ

今日の東京は気温が上がりましたね。
最近、ちょっと暑いと
餅子さんが怒ってないか心配な、ちいです。
この間、20度を超えた時に怒っていたので
今日あたり大激怒だったと思うのですよ。


さて、今日で連休気分も本当に終わりですが
みなさま、いかが過ごされましたでしょうか。
私は大型連休の後半はヒッキーで
家事とかHDD整理とかしてました。
HDDって、容量が大きいの良くないよね…
でも頑張って60時間分整理し、これで出張も安心です。


で、この土日は、大型連休中に混雑を避けていた
展覧会たちを観に行ってきました。
昨日は東京都美術館に「日本の美術館名品展」
今日は国立西洋美術館に「ルーヴル美術館展」。
ルーヴルは行列こそ短かったけど、中はやっぱり混んでた。
混んでると、名画もそれどころじゃなくなっちゃいます。
これは「日本の美術館名品展」に軍配です。
国内旅行気分も味わえ、出品数も多く、超おすすめですよ!
今月はあと、国立新美術館の方の「ルーヴル美術館展」と
Bunkamuraの「国立トレチャコフ美術館展」に行きたい。
どれもほぼ今月中の会期です。急ごう!


さて、嵐さんのこと。
最近気になるのが、番組によるキャラの違いです。

宿題くん:櫻大相(バラエティ班)/松二(俳優班)
ひみつ:松櫻(かっこいい)/二大相(少年たち)

松本さんはカッコイイ設定でFIX、
相葉さんと大野さんはつっこまれ側だとして
二宮さんと櫻井さんのキャラはファジーなのか。
かと思うと

VS:櫻(できない子)/二相松大(その他できる子)
うたばん:大(いじられっ子)/櫻二相松(その他)
少クラ:相(いじられっ子)/櫻二大松(その他)

ていう設定とかもあって、番組によって扱いが違うのね。
二宮さんと松本さんがいじられる設定はまずないけど。
マーベラスも1回で終わっちゃったし。
でも実際、松本さんと相葉さんが揃ってるといけてたり
ピンの大野さんがいけてたりするので
嵐って、見方によっていろいろ楽しめますね。
実際、ファンによって捉え方違うよね。
大野さんが可愛い?かっこいいだろ!とかそういう。
まあ両方本当だろうし、つまり凡そ好きってことだろうけど
どんな部分が魅力的とか、本質だとかいう意見は
一人一人のこだわりなので、ファン心をくすぐります。
だから、番組によって扱いが違っても
それはそれでいいのかもしれません。


そろそろ相葉さんを
ステキな人扱いしてくれる番組ができても?とも思うけど
まあ、いじられる相葉さんは可愛いからね。
この前VSのクリフクライムで二宮さんに
マジ怒られしてる相葉さんとか
ものすごく駄目だったけどものすごく可愛かった。
二宮さんもバラエティ外れのドSでステキだった。


扱いがどうあれファンはこの始末。
やばい、連休で少し脳がとろけました。
気をひきしめないとね、連休終わったしね。

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おきにの花屋

「毎年のことながら今年もりっぱなお花が届きました。
本当にありがとう。
今日は庭に皇帝ダリアを植えてみました。場所がないのを
むりむりなのでうまく着くか心配です。
明日はお父ちゃんは高尾山に登るそうです。
昨日は朝の散歩で、近所の公園で首つりがあって
お父ちゃんが第一発見者ということで、警察から何度も電話が
あったり大変でした。ではまたね。」


おーい!最後の段落で驚愕なニュースが
さらっと書いてあるんだけど
ではまたね。じゃないだろ!
というつっこみどころ満載なメールをくれる母を持つ
ちいです、こんにちは。
明日は母の日ですね。


母に花を贈るのが好きです。
何より本人が好きだし
女性がもらって嬉しいものだと思うし
日々に華を添えてくれて、かつ
ほどよいタイミングで消えてくれるのがいい。
しかし、ちゃんと母の日を祝ってあげるなんて
偉いね、と思うなかれ。
花と花を贈る行為が好きなのであって
母親に感謝と敬意を持っているかというと
それはちょっとどうかなあ。
それは各家庭でデリケートなところであります。
でもまあなんにせよ、品行方正な子を演じていた方が
かえって口出しされなくて、いいと思うのよ。


ところで「今年もりっぱなお花が」とされた花ですが
今年も東インド会社から送ってみました。
歴史上有名な、かの会社とは別モノですが
注文した花はみんな、オランダから空輸で届けてくれます。
オランダはチューリップをはじめ、花卉生産世界一。
花卉栽培に適した気候をもっています。
検索すればすぐ出てきますから
機会があったらぜひ使ってみてください、東インド会社。
サイトもDMも、社員のおっさんも相当しょぼいけど
日本では見たこともないくらい
本当に健康で鮮やかで素晴らしいお花が届くから♡
フラワーソムリエにお任せで見立ててもらうと
日本では見かけないような花を混ぜてくれたりします。


ああ、でもこうやって花について語っていると
例年になくうっとりしちゃうよね〜
ほんっとうに可愛かったなあ、庭師…

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ファンの中のキング

豚エントリ以来のご無沙汰です。
ちいです、こんにちは。
この一週間、いろんなことがありました。
それを簡単に一行に集約して説明すると
書いたり刷ったりしてました。
豚とは何ら関係ありません。
関係なくもないけれど、それは時期をみてネタにします。


さて、ブログという名の衆人環視なので
微妙に伏せながらお話しますが
みなさまお疲れさまでした!
貫徹だった方も早起きした方も
楽しかったですね。盛り上がりましたね。
今日はお天気もよくて最高でした。
嵐、かつてなく多かったみたいですね。
新しいファンの方もたくさんいらしたみたいで
品切れも多発してましたが
それはそれで素敵なことだと思います。


女の子がたくさん集まるのは本当にウキウキします。
そんなに浮かれるほど美人ばかりじゃないかもですが
いつもハゲ親爺の隣りで仕事してる身としては楽園ですよ。
眼福でした。
そしてお立寄りいただいた方、ありがとうございました。
二回目以上の方は、もっとありがとうございました。
続きを手にとっていただいて、うれしかったです。


さて、そんなわけで
今日は嵐ともだちとたくさん集ってきたのですが
夜までいろんな話をしましたよ。
そんな中で、特に印象に残っているのは
相葉ファンともだちの“キング”TかTかに
Mガールの感想を語って、とお願いしたら
「カレンダーに比べて太腿の露出が足りない」
と言っていたことです。
相葉さんに盲目なわたしや餅子さんは
Mガールもニナミカも超・大絶賛だったのに
さすがキングはハードルが高いな。
あれじゃまだ不足だそうです。頑張れニナミカ。


さあ、あと3日!
さらに楽しむぞ〜

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